2007/11/20

地球温暖化を考える


たいそうなタイトルですが、今年の冬は雪が降るかな程度の話です。
昨シーズンは、超暖冬でおどろくほど雪が降りませんでした。久しぶりに新しいスキーを買ったのにお正月を過ぎても積雪がわずか。経験的にはスキー場の発表する積雪情報で120cmを超えないと(一番積雪の多いところで測っていますから)、楽しくスキーができません。結局初滑りは、結局1月の末、ちょっと考えられません。

去年雪が少なかったのだから今年はたっぷり降るだろう、と思いたいところですが、気象庁の長期予報では、「平年並み」とのことです。

上信越あたりで、最も早くオープンするスキー場といえば、谷川岳天神平スキー場ですが、今年はまだのようです。
がぐらスキー場は、「11/23に天然雪でオープン」と宣言していますが、どうやら大丈夫なようです。スキー場のホームページには、しっかり雪が積もった画像が表示されています。

これならば、年末くらいには、スキーに行けそうです。

いつまでスキーができることを祈りつつ。

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